シンガポール

シンガポールのホテルは、ためたホテルポイントでの無料宿泊なので「ただ」。ですが、次の日は朝5時にはホテルを出ないといけないので、貧乏性の私としては「早くホテルに行って、ホテルライフを満喫したい!」ので、さっさとバタムのホテルを出発します。

ガイドブックがないのでよくわからないので、フロントできいて、タクシーで港まで行きます?。シンガポールまではいくつかの船会社があるらしく,カウンターがいっぱい。料金もちょっとずつ違ってなんだか迷ってしまいますが、「ちょっとでも早く行ける船」で選択。

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しかし、ここで問題発生。支払いは、現金のみで、手持ちのルピアもシンガポールドルもない我が家はあせります。ATMはあるけど、なんだかうまく動かない。そんな人のために両替所もいくつかあり、すご?くレートは悪いのですが、しょうがないので必要分だけ両替して無事切符をゲット!その間、うろうろしている親を待つ荷物管理の息子。おちゃらけくんです。

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一応、これでインドネシア出国なので、出国審査を受けて、船に向かいます。

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船はシンガポールまで1時間もかからない。船内は,マレーシアの団体さんが多かったかな。親は、ちょっと酔い気味ですが、息子は大好きな船先で船旅を堪能です。
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明日は帰国ですが、やっとシンガポールに戻ってきました!そんなに滞在したことがある訳じゃないのに、なんだか「戻って来た」と勝手に思ってしまう町。去年も泊まったシンガポールヒルトンへ。

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「無料」なのに、アップグレードしていただいて、立派なお部屋にラウンジも使えて、有り難いことです(笑)。
早速,息子は「船?」といって遊んでました。

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シンガポールの目抜き通り「オーチャード通り」沿いにあるホテルなので、ホテルを出れば夜にはこんなイルミネーションが!田舎暮らしなので、まぶしくて、なんだかわくわく。まあ、趣味がいいかどうかは別として(笑)

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夜は、ホテルのラウンジで飲ませていただいて、部屋でのんびりテレビを見て、11時すぎに「旅行ラストだからね」とお出かけ。日本では絶対できない、「夜景を見ながらマックでポテト」。夜のお出かけはやっぱりわくわく。

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そして、早朝。というか、真夜中4時。朝ご飯のビュッフェには間に合わないので、ルームサービスの朝ご飯をいただきま?す。まあ、自腹では絶対しない贅沢です。あ?日本での生活とは全然違う優雅な朝ごはん、これも「旅行ならでは」です。もちろん,息子はぎりぎりまで寝てるので、まだベッドの中。

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有り難くルームサービスをいただいて、フロントで「チェックアウト」とだけ言って、さよならです。後は、チャンギ空港へタクシーで。

楽しかった旅行、おしまいです。

で、次回からは、この旅行の前月に行った「バリ、ロンボク旅行」アップしていきます!ロンボク、また行きたいくらいお気に入りになったので、書いているうちに行きたくなりそうです?。こんな感じ。

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スマトラ6

あんまり「レストラン」というものはないようなので、宿近くの屋台街をぷらぷら。

もう,明日は食べれないし、と気になっていた物を食べ歩きです。息子は,大好きなポテトフライのようなもの。多分、じゃがいもじゃなくてタロイモでできてるのかな?マックのフライドポテト大好きな息子、日本では滅多に食べれないけど、ここでは3日間、このフライを食べてました。旅行中だからね!

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帰りに、パンケーキみたいなもの。多分100円くらいだったと思うのですが、中にピーナッツと練乳というすごくカロリーの高そうなものでした。そして、直径20センチくらいで思ったより大きい。明日の朝食に。

朝、早めのミニバスを旅行会社で予約。行きより、さらに安くて日本円で300円ほどでした。子供料金もなし。

実は、スマトラへの航空券をとったのも旅行にきてからなんですが,「行ってみたらすぐに帰りたくなるかも」と思って、帰りの飛行機は予約せずきてました。といっても,日本へ帰る飛行機は予約済みなので、「どうやって、シンガポールへ戻るか」をブキティンギについてから検討。

「行きと同じくエアアジアでKL」も考えましたが、さらにシンガポールへの移動が必要になります。陸路でスマトラをシンガポール近くまで移動して、船でシンガポール、も考えましたが、ちょっと子連れでは無理。

思ったより、ブキティンギに外国人も少なく、ネットカフェや旅行社もほとんどなく、「KLに帰るでもよかったのに」と夫に言われつつ。
飛び込んだ小さな旅行会社のとっても若いお兄ちゃんに相談したところ、

マンダラ航空という国内線で「バタム」まで移動して、そこから高速船でシンガポールへ行くことにしました。3人でチケット代2万円ほど。もう、2泊ぶんしか余裕ありませんから!

次の日の早朝にお世話になったブキティンギにお別れ。毎朝、アザーンが聞こえてすごくうるさかったモスクともお別れ。

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パダン空港から始めての飛行機、マンダラ航空です。国内線カウンターは長蛇の列で「乗れないのでは?」と思ったほどでしたが、ちょっと遅れ気味に乗り込めました。インドネシアとマンダラ、なんだか関係があるようなないような。1時間ほどでバタムへ到着です!

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実は、ガイドブックはインドネシアの「行きそうなところ」だけをコピーして来たので「バタム」の情報がない私たち。日本で調べた時に、「シンガポールまで1時間ほどで船で行けること」「中心地がナゴヤということ」くらいの知識量。

空港からとりあえず歩いてみます。まあ、ちょっと都会な感じ。ごちゃごちゃとビルとマンション、商店が建ち並んでます。車も多い。多分、「ナゴヤ」までは歩いて行けそうにないので、タクシーで中心部まで連れて行ってもらいます。ぽつぽつと良さそげな中華系のお茶やのような食堂も。おじさん、たむろってます。

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ちょこちょこ見て、良さそうなホテルにチェックイン。1500円ほど。どうも、物価が安いので、お買い物にシンガポール人やマレーシア人がいっぱいくるらしい。そんな買い物袋を下げた女子がいっぱいでした。

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我が家の目的は,「明日シンガポールへ着くこと」のみ。まずは、暑かったのでホテルで休憩.安い割に、ちゃんと日本のビジネスホテル並みでした。シャワーもホットだし!

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夕飯を食べに出かけます。と、ハンコやさん発見。実は、ずっと前から仕事で使うハンコを作りたいと思っていたのですが、なかなか巡り会えなかったので、興味津々。聞いてみると、どんなハンコでもデザインがあれば作れるとのこと。

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その場で3人であーだこーだ言いつつ原案を書きます。息子が、「トマト!」とおじさんに年押し。おじさん、細いカッターのような物で器用に作って行きます。黙々と。「商売になるのかなあ?」と思っていたのですが、私たちが待っている1時間ほどの間でも、次から次へとお客さんがやってきます。会社関係のはんこが多いみたいで、「けっこう、はやってるのかも」とびっくり。

息子も一緒に待ってます。

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1時間ほどで丸いかわいいはんこが出来上がりました。トマトマーク入り!毎日、もう何千回も押していますが、未だにきれいに使えてます。確か300円ほどでした。また,作りに行きたい!

夕飯へ行って,寝て、明日はシンガポールです。旅行も残すところあと1泊まできました?。


スマトラ5

そういえば、昨日の朝市場へもいっていました。朝だけやっている生鮮関係の露天といったところ。なんだか、色んな野菜、川魚、元気な鳥なんかが売られてました。スーパーもいくつかあるけど、やっぱりこいうところは面白いです。

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きっと郊外の村から売りに来たんだろうなあ。なんだか、親近感!

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さすが農家直送、色のきれいな生き生きとした野菜でした。ニンジンや葉っぱものもきれい洗ってあって、ちょっと小さめだけど日本のものと遜色ないです。

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今日は、朝からバイクを借りて出かけますが,その前に朝ご飯。全然期待してなかったので、写真なしなんですが、この宿すごい朝ご飯でした。

最初にコーヒーとパン、卵、息子の分も。もう、それで「朝ご飯食べたね」という状態だったのですが、次に普通のサイズの焼きそば、そしてビリヤニのようなご飯、そしてバナナとパイナップル。あまりにもどんどん出てくるので、「勝手に追加したことになったのでは?」と心配になったのですが、別のテーブルでも同じだけでていました。ちょっと怖そうな宿のおじさんですが、もくもくとご飯を運んでくれて、おいしかったです。

確か、1泊1500円ほどだったこの宿。当たりだったなあ?。

お腹いっぱいになって、出発です。唯一あるレンタルバイクやさんでバイクを借り、おおざっぱな地図をもって、郊外へ。目指すはマニンジャウ湖!
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まずは、給油。バイクレーンは混んでます。
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息子は、バイクに乗るのが大好きなので、ご機嫌に後ろに乗ってます。横をびゅんびゅん車が通っても、バイクが通っても。
1本道をひた走ります。で、あと4、5キロで目指す湖というところで、なんだか前の方が怪しい。
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まあ、でもちょっと渋滞しているだけだろうなあ、とバイクなので狭いところをもうちょっと前に進んで行きます。地元のバイクもみんなそう。もう,所狭しと車とバイク、バス。

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もう、あと2、3キロというところで全く進まなくなってしまいました。バスやら車やら、バイクやらで大騒ぎ。地元の人にちょっと聞いてみると、どうも「ハンター祭り」のようなものが開かれていて、犬を連れたハンターが山のように押し寄せたため、車が通れなくなったらしい。あっちこっち狭い道に車が路駐されてます。

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結局1時間以上ここで粘ったけど、ほとんど進まないまま雲行きも怪しくなって来たのでどこにも行かないまま、戻ることに。

暗くなって来たので、バイク大好きな息子も「帰ろうよ?」に。

こんなことになるとは思っていなかったので、お昼過ぎたのに、昼ご飯もまだ、町まではまだ遠いし、とにかく見えた小さな店に入ってお昼ご飯。ドライブインみたいなもの?すごく小さいけど。ガソリンも売ってます。
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息子は甘そうなドーナツを見つけて、昼ご飯に。
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私たちは、カレーみたいなもの。息子も、ご飯だけをぱくぱく。このカレーからくておいしかった。

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食後にKOPI。3層になっているこの甘さ、おいし?。
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お腹も満たして、町を目指します。が、町に入ったところで土砂降りの雨。カッパ、今回の旅では大活躍です。
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雨宿りがてら、お茶して、やっと宿へ。ただのツーリングになってしまいました。まあ,息子が「バイク乗れたし」と満足してくれたのでよかったです。

ちょっと休憩してブキティンギ最後の夕飯へ。

スマトラ4

あんなに土砂降りだったのに、山を下りて来た頃には小雨になっていました。帰りの車を待つ間、山の中の小さななんでもやさんでスマトラコーヒー(もどき)を飲みながら休憩。
息子は、ほかの子と一緒に小さなパンをもらってました。もちろん請求されましたが、1個5円ほど!
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ふと見ると、私や息子の足先が血まみれになっていました。びっくりしたけど、痛くもなく、傷跡もたいしたことがないので、ヒルだったようです。息子は一応お薬をぬっていただきました?。

そんなことも気にせず、息子は一緒だったドイツ人の男の子に興味津々。お互いに興味はあるようなんですが、微妙な距離な2人。この男の子、なんと2才らしいのですが、大きさは息子と一緒くらいでした。うちの子もがんばって話しかけますが、日本語と「HELLO」のみ。相手の子は、大きいけど2才なので言葉はまだらしく、変な沈黙が?。でも、そのうちに鶏の鳴きまねで盛り上がり始めました。

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小雨になったところで、車でホテルまで帰ります。ホテルに着いたらまずはお洗濯。昨日の宿は、暗くて、じめっとしていましたが、ここはなんだか明るくて気持ちがいいです!あ?宿があってよかったあ。

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ちょっと休憩して、町の中心部にある博物館へ出かけます。ブキティンギは「ミナンカバウ文化」の濃いところで、建物やなんかも特徴的です。小さな博物館ですが。

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とんがった屋根に、壁には装飾があって、うちは木造建築が好きなので、興味がわきます。

周りは小さな公園になっていて、遊園地もあります。これが、手作業な感じですごい!
小さな農機具のエンジンのようなもので動きます。それも、激しく!

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特に観覧車は、回りつつ、すごく揺れるので気持ち悪いし、怖いし。大人は1回でギブアップ。でも,息子は「おもしろ?い」と何回も乗っていました。1回約30円で「もう,降ろして?」と思うくらい回してくれます。日本では、同じ遊具に何回も乗るなんて贅沢なかなかできませんが、ここなら!


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隣りには小さな動物園。でも、おりの中にはゴミが散乱していて、ちょっとかわいそうな状態でした。ゴミを投げる人も普通にいて、息子も「なんで?だめなのに」と怒るほど。日本ではなかなか考えられないのですが,そのあたりはインドネシアではまだまだのようで、残念。動物たちも、なんだかみんな調子が悪そうでした?

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さらに、小さな公園では引き馬に乗れます。これが大人気で、うちの子も15分ほどインドネシア人家族に混じって待って、乗れました?。日本と同じく、我が子の様子をカメラで取りまくるインドネシア人のお父さん、お母さんに混じって、私たちも!

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公園を出ると、外にも色々で店が。べっこう飴のお店に,息子は興味津々。

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帰りに市場でバクソーを見つけて、3人で2つ注文。小さなどんぶりなので、小腹を満たすのにちょうど。

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夕飯はレストランへ。英語が通じる店が少ないのか、ブキティンギの外国人がみんな集まったようなところ。ラフレシアで一緒になった一家もきていて、息子と2才の子は最初から遊んでました。まあ、いたずらしながらかな?

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そして、夜8時から民族舞踊を見に行きます。これが、わかりにくい小さな小屋のようなところで、「大丈夫かなあ?」という感じ。中に入っても、見に来ているのはインドネシアの人っぽい。宣伝不足?どんなもんだろう?と不安になっていると、ショーが始まりました。

ガムランっぽい楽器と男女の踊り手が出てきます。まあ、見たことあるようなダンスが進んで行くのですが、途中たくさんのお皿を持って踊りだし、ば?と広げたたくさんのお皿をばんばん割って行くのです。そして、すご?くきれいな踊り子さんがその割れたお皿の上で裸足で踊るのです。

びっくり?

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途中まで、ゆったりとした音楽でちょっと眠くなっていたのですが、ここで目がぱっちり。息子も、びっくりして見入ってました!そして,最後はきれいに片付けられた舞台でお客さんも誘われて踊ります?。
うちは、もちろん息子!こういうことはすごく恥ずかしがるタイプなのですが、きれいなお姉さんに着いて行きました。

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全然期待してなかったので、とにかくびっくり!大満足で会場を後にした私たちでした。
明日は、バイクを借りて、郊外へ行ってみるつもりです。



スマトラ3 ラフレシア

2日目、まずは朝ご飯。ブキティンギでは、どこでも朝ご飯つきみたいです。一応ビュッフェだけど、ナシゴレンとパンなど。味は‥…ですが、何でも食べる我が家なので、食べました。

そして今日の宿探しです。今日も見つからなければこの部屋か?と思うと気合いが入ります。
昨日聞いたところ、朝にならないと、チェックアウトするかどうかわからない、ということだったので、10時くらいに目星をつけてたところをまわってみます。満室が多いので、入り口
にこういうのを掲げているところが多いです。昨日何度見たことか。

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いくつかだめだったのですが、「いいなあ」と思ったところがちょうどチェックアウトする人がいて、ラッキー!昨日のオンボロお部屋は2000円弱だったのですが、このお部屋は1500円ほど。部屋は一番上で広くて、明るくて?。今日はこのあと予定があってすぐにチェックインできないので、お金を払って「絶対来るから」と言い残していきます。

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で、今日は、泊まった宿で誘われた「ラフレシアを見に行く」ことに。どうも、外国人が来ると誘われるらしく、一緒になったのも、マレーシア人、ドイツからの父子、私たちでした。


「子供も大丈夫?」と聞くと、「他にも小さい子供もいるし、すぐだから」と言われ、気軽な気持ちで行った私たちでした。が、

車で1時間ほど走ってついた頃には外は雨。
最初こそ、農村の平らな道を歩いていたので、カッパとサンダルでも大丈夫でした。30分ドイツ人一家もサンダル、小さい子連れ、お兄ちゃんの方は学校にでも行くような格好。

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が、30分ほどたつと山道に。もう、雨で足下はどろどろ、全員滑ったり転んだりとすごいことになって進みます。もう、無言、たまに子供の「わ?」という声(笑)

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もう、サンダルだったのを死ぬほど後悔しました。一家全員あっちこっちキズだらけ。でも,ガイドのお兄ちゃんはサンダルで身軽に進んで行きます。最後には、うちの息子を抱っこしてくれました。

そして、2時間近く歩いて、でてきました!
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中はこんな感じ。きれいというより怖い。だいたい直径1mくらいでした。ちょっとだけ触ってみると、固くてごつごつした感じ、大きすぎて作り物のよう。息子も「本物?」と何度も聞いてました。

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下りも、またずるずるしながら帰ります。でも、平らな道に戻った頃には雨も小降りになって、一息。なんだか、うちの近所のような田園風景です。
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一緒になった、アレーシア人の人はお母さんが早稲田大学に留学して、マレーシアの大学で日本語の先生をしているとかで、色々話しができました。マレーシア人の英語ははっきりしているので、私でもかろうじて会話が成り立ちました?(笑)

お天気が回復して、息子もご機嫌になって、草を摘んだりしながらお散歩気分で戻ります。
ちなみに前を歩いているのは、マレーシア人。この写真だけだと、「日本」ですよね。



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プロフィール

tomatoma1104

Author:tomatoma1104
いつまでたっても旅がスキ。
子供がいても、仕事が休めなくても、時間ができたらいつもで行きたい。
仕事は、トマト農家。トマトな日々、旅の日々を綴っています。

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