ブロンリーのな日々1

ブロンリー島、本当に小さい島で歩いて一周できちゃいます。もともとの島の人は多分漁師さんかなあ。あっちこっちに漁船が。

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小さな島で、時期はクリスマスシーズン。ビーチ沿いの宿はやはりいっぱいだったので、小高い丘を荷物を登ってえっちらおっちら。山の中にあるかわいい宿がありました。

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かわいいよ?。姿に一目惚れ。一部屋あいてました。もちろん水シャワー、トイレつきで400バーツ。室内、狭いけど、なんだかかわいい(ちらかってますが)

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現実の息子を知っている人は、びっくりかもしれませんが、こんなラブリーなものを歩きながら拾った物で作って、テラスを飾り付け。

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こんなものも。

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部屋も決まったので、あとはのんびりのみ。ちょっと宿近くの海岸へ行ってみました。
もともとそんなに人のいない島なので無人。

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こんなところも。

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常にシュノーケルマスクをつけて、夫と息子は泳いでます。もちろん、お魚さんはいるらしい。

小さな島の中、いつでも泳げるようにお散歩も水着で。まあ、誰も知っている人がいないところなので、私もできる姿です(笑)海岸以外は山なブロンリー。

山の中に小さな小さなお店があったり

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村の警察があったりします。

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夕飯、そんなに選択肢はないのでとりあえず近くでこんでいたお店へ。

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おいしかったです。

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もちろん、夜間は電気が止まるので、本当に真っ暗です。宿に帰って、寝ま?す。

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Author:tomatoma1104
いつまでたっても旅がスキ。
子供がいても、仕事が休めなくても、時間ができたらいつもで行きたい。
仕事は、トマト農家。トマトな日々、旅の日々を綴っています。

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